ふるさと由並応援隊による環境整備
夏休み終盤の8月25日(火)早朝から、ふるさと由並応援隊の皆様が、学校の環境整備をしてくださいました。
学校周辺の石垣や、グラウンドの除草、遊具まわりの除草などに汗を流してくださいました。
おかげさまで、大変美しく整備されました。
みなさん、ありがとうございました。
夏休み終盤の8月25日(火)早朝から、ふるさと由並応援隊の皆様が、学校の環境整備をしてくださいました。
学校周辺の石垣や、グラウンドの除草、遊具まわりの除草などに汗を流してくださいました。
おかげさまで、大変美しく整備されました。
みなさん、ありがとうございました。
外国語指導助手として、由並小学校でお世話になったマット先生が、任期を終えられ、帰国することになったので、お別れ会を開催しました。
マット先生に関するクイズや、じゃんけん大会、別れのあいさつなど、楽しい中で別れの寂しさもあった会になりました。
第1学期終業式では、代表児童の作文発表や校長先生のお話、校歌斉唱を行いました。全員がしっかりとした態度で臨み、気持ちよく1学期を終えることができました。
1学期最後の縦割り班遊びの日でした。4つの縦割り班の班長が話合い、全員でドッジボールをしました。
班長さんたちがテキパキと進めて、2チームに分かれ、対戦しました。
当てられたり、当て返したり、逃げたり、外野に出たりと、スピーディーな展開で、どちらのチームも負けまいと一生懸命でした。
全校のみんなが楽しく元気に過ごせた縦割り班遊びでした。
8月2日(日)に開催される「伊予市トライアスロン大会inふたみ」の沿道を盛り上げるため、灘町区の七夕飾りに吊るす短冊づくりに取り組んでいます。一人5枚、将来の夢や選手への応援メッセージ、双海のいいところの紹介など、思い思いに短冊に文字をしたためました。
暑い中の大会になりますが、選手の皆さん、がんばってください。
由並小学校では、対話の力を高める取組を全校で推進しています。7月13日(月)の業間には、「くすのきタイム」と名付けた対話力向上の取組を行いました。
今日のテーマは、「理由をつけて!どっち派トーク」と題し、「増えるならどっちがうれしい?夏休みが1カ月のびるvs冬休みが1カ月のびる」について、自分の考えと理由を伝え合いました。
聞く側も、「なるほど」「いいね」などの反応をして、相手の意見を受け止めていました。
学年を超えて、何人もの児童とやり取りをしました。そして、終了後は、各班で振り返りの話合いをしました。
上級生が下級生の発言をサポートしたり、自分と違う考え方に触れて楽しんだりできました。
2校時には、1・2年生が生活科で育てた枝豆をゆでて、職員室にも持ってきてくれました。甘くて深い味わいの枝豆を職員室のみんなでいただきました。